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【ビットフライヤー vs ビットバンク】NFT必須通貨ポリゴンを買うならどっち⁈

NFTの売り買いでイーサリアムの他にポリゴンを良く使うって聞くよね!

国内でポリゴンの取り扱いはbitbankだけだったかな?

やまちゃん(勉強中)

 

マヤ(仮想通貨×NFTのプロ)

実はビットバンクに続いて、あの国内大手取引所のビットフライヤーも取扱いを始めたよ!

今回はビットフライヤーとビットバンクとの違いを徹底比較していこう!

 

今回は

「ポリゴンを買うにはビットフライヤーとビットバンクどっちがお得か」

こちらを解説していきます。 

 

本記事は、下記のような方にオススメです。

  • ビットフライヤーのポリゴンについて教えて
  • ビットバンクのポリゴンについて解説して欲しい
  • ぶっちゃけポリゴンはどっちで買った方がいいの?

 

本記事の内容はこちらになります。

本記事の内容

NFTとポリゴンの関係

ビットフライヤーのポリゴンについて

ビットバンクのポリゴンについて

ぶっちゃけどっちで買った方がお得 ⁈

まとめ

 

✔️本記事の信頼性

私は現在、7桁超の売上があるNFTコレクションをクリエイターの方と共同運営しています。

マーケティング担当として、NFTコレクションを販売し続けた結果、今ではクリック戦争(NFTを即完売させる)を起こせるレベルになりました。

 

 

また、現在はITを仕事としていますが、金融業にも数年携わってきました。

ちなみに仮想通貨歴は6年です

 

仮想通貨はどの取引所でうかによって、価格がかなり変わります。

安く買えたほうが良いことは言うまでもないでしょう。

 

国内取引所でポリゴンの購入ができるのは、ビットフライヤーとbitbankだけです。

結論、bitbankの方がポリゴンをお得に買えると言えます。

 

その理由も含めて、「ぶっちゃけどっちで買ったほうがお得なのか?」を具体的に解説していきます。

 

一緒に見て行きましょう。

さくっと3分で読めます!

 

ビットバンクの登録サイトはこちら

 

目次

NFTとポリゴンの関係

イーサリアムは、仮想通貨の銘柄として人気があり、NFTの売り買いでメインに使われています。

 

一見万能に見えますが、イーサリアムは主に2つの問題を抱えています。

一つ目は送金速度。二つ目は手数料が高くなる問題です。

 

これらの問題を解決するために生まれたのが、ポリゴンになります。

時価総額ランキングは20位、正式名称はPolygon/MATICです。

 

イーサリアムでのNFTの出品や購入には、通常ガス代(手数料)が通常かかります。

一方、ポリゴンはNFTの取引にかかるガス代がか安く済むのです。

 

そのため、NFTの売り買いでもよく使用されています。

 

ただし、国内で取り扱いが始まるまでは、ポリゴンを海外取引所で購入する必要があり、一定のハードルがありました。

 

具体的には、海外取引所を持っていない人は買えなかったり、別の通貨を買って換金や海外送金をすることで手数料が余分に発生したりしていました。

 

これを国内で初めて打開したのがbitbankです。

 

ビットバンクのポリゴンについて

ビットバンクは、2014年からサービスを開始した国内か仮想通貨取引所です。

取引ツールが豊富で、多くの仮想通貨投資家から愛用されています。

 

そして、2022年6月21日に国内で初めてポリゴンの取扱を開始しました。

 

取扱直後には、取引手数料を無料にするという破格のキャンペーンが実施していました。

私の知り合いのNFT運営者、コレクターもかなり売買をしたと聞いています。

 

そして、ビットバンク最大の強みはポリゴンを「販売所」ではなく、「取引所」で取扱をしているという点です。

 

一般的に、仮想通貨取引所の中には販売所と取引所があり、取引所で購入した方が安く買うことができます。

そのため、bitbankでは好条件でポリゴンの売買が可能と言えるでしょう。

 

詳細が気になる方はこちらを確認してみて下さい。

【NFTで必須】国内初のポリゴン取扱!bitbankの口座開設手順を画像付きで解説!

 

ビットフライヤーのポリゴン取扱について

ビットバンクに次いで、国内で2番目にポリゴンの取扱いを始めたのが、ビットフライヤーです。

 

2022年8月2日に取扱開始を発表し、業界的にも大きなニュースとなっています。

YAHOOニュース

 

取り扱いは今のところ、「販売所」のみで取引所での取り扱いは未定のようです。

 

先ほども少し触れましたが、販売所と取引所を比べた場合、販売所で購入する方が割高になります。

売るときは安く売ることになるので、残念ながらトータルのコスパが良いとは言えません。

 

ぶっちゃけどっちで買った方がお得 ⁈

結論、ビットバンクの方がポリゴンをお得に買うことができると言えるでしょう。

理由は、ビットバンクが取引所でポリゴンの取り扱いをしているからです。

 

販売所と取引所を比べると、取引所の方が安く買い、高く得ることができます。

 

ただし、仮想通貨の大暴落や高騰が起きた場合、取引所で通貨購入が難しいので、そういった場合には販売所が有効です。

これは稀なことのため、基本はビットバンクで取引することをお勧めします。

 

まとめ

今回は、ビットバンクとビットフライヤーのポリゴン取扱について見てきました。

ポリゴンの売買をするならビットバンクが良いでしょう。

 

ポリゴンはNFTでもよく使われる通貨になります。

イーサリアムの課題解決のために開発された面もあるので、今後の期待値も高いです。

 

タイミングの良い時に通貨を購入できるよう、今のうちから取引所の準備をしておきましょう!

 

ビットバンクの口座開設から仮想通貨の購入方法まで知りたい方はこちら

【NFTで必須】国内初のポリゴン取扱!bitbankの口座開設手順を画像付きで解説!

 

bitbank

  • この記事を書いた人

マヤ| 売上7桁超のNFT運営者

IT企業会社員|元金融機関勤務|個人事業でNFTクリエイターのマーケティングサポートを担う。月20万円販売を達成。現在は総売上7桁を突破|仮想通貨歴は6年の古参|経験に基づいた仮想通貨 × NFTで稼ぐための情報を発信中。

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